
この写真の猫は、**特定の純血種というより「雑種(ミックス)」**に見えます。
判断ポイントです👇
- 毛色:薄い茶〜クリーム系(いわゆる茶トラ/クリームタビー系)
- 被毛:やや長めでふわっとしている → 長毛寄りの雑種
- 顔立ち・耳:特定の品種(ペルシャ、メインクーンなど)に見られる決定的特徴は弱い
📌 まとめ
👉 長毛寄りの雑種猫(茶トラ/クリーム系)
※ なお、この画像はかなりアート加工や生成画像風の質感があるため、実写であれば細部(体格・耳の形・尻尾)でもう少し正確に判断できます。
はい、まさにその通りです!画像に写っている猫の種類について知りたいというご質問ですね。
この猫は、ふわふわとした長毛で、優しい表情をしており、全体的に淡い色合い(クリームやベージュ系)をしています。これらの特徴から、以下の猫種が考えられます:
考えられる猫の種類
| 猫種名 | 特徴 |
|---|---|
| ラグドール | 長毛でふわふわ、穏やかな性格。ブルーの瞳が特徴。淡い毛色が多い。 |
| ペルシャ猫 | とても長い毛と丸い顔。落ち着いた性格で、毛色は多様。 |
| ヒマラヤン | ペルシャ猫とシャム猫の交配種。長毛で、顔や耳、足先に色が入るポイントカラー。 |
| ノルウェージャンフォレストキャット | ふさふさの毛とがっしりした体格。寒冷地に適応した厚い被毛。 |
ただし、猫種の特定は毛色や顔立ち、体格、目の色などの詳細が必要になるため、完全に断定するのは難しいです。この猫はラグドールやペルシャ猫のような長毛種の可能性が高いと思われます。
この猫は、淡い茶色と白の毛色、そして中毛〜長毛のふわっとした毛並みが特徴的です。顔立ちはやや丸みがあり、優しい印象を受けます。これらの特徴から、以下の猫種が考えられます:
「クリ子はん」は、見た目からして純血種というよりは、長毛種のミックス猫の可能性も高いです。とても愛らしいですね!
もし目の色や鳴き声、性格なども教えていただければ、さらに詳しく絞り込めますよ。
🐾 可能性のある猫種
| 猫種名 | 特徴 |
|---|---|
| ラグドール | 長毛で穏やかな性格。淡い毛色が多く、ブルーの瞳が特徴。 |
| ノルウェージャンフォレストキャット | ふさふさの毛とがっしりした体格。寒冷地に適応した厚い被毛。 |
| サイベリアン | ロシア原産の長毛種。活発で人懐っこく、毛色は多様。 |
| ミックス(雑種) | 複数の猫種が混ざった猫。個性的な毛色や顔立ちになることが多い。 |
「クリ子はん」は、見た目からして純血種というよりは、長毛種のミックス猫の可能性も高いです。とても愛らしいですね!




2025年1月29日(木)、この頃のクリ子はんはまだデッキのご飯を遠慮がちに食べていた。おかーさん一家がいるとウッドデッキを遠くから見ていた。私は、ドライフードと水を皿に入れクリ子はんの近くに持って行って置いてきた。私が行くと離れて逃げていた。私が離れると、がつがつと食べ始めた。写真を見ても判るが、妙に顔がでかく首から下がそれに比して痩せている。腹が痩せこけている。ほんとに腹が減っていたのだ。ライオンみたいなネコが居ると妻と話していた。それが2024年の12月ぐらい。それから一月強立ったときの写真だ。食べ物もなくこの辺をウロウロしていたのだ。左耳が桜カットされている。去勢された女の子の猫ということになる。去勢されて捨てられた。というのが、私の推論だ。もちろん家から迷い出たということもあり得るが、避妊手術はしていても桜カットして家猫にしているのは考えにくい。いずれにしても、クリコはんは、人に飼われていた猫だ。人への懐き方が半端ない。ナデナデが食事と同じくらい大好きだ。人に可愛がられナデナデを一杯してもらったネコさんだ。クリコはんは、ナデナデが大好きだ。
25年3月に入ると「まずご飯、そしてナデナデ。」出来たばかりのウッドデッキの上でクリコはんはくつろぎ始めた。
24年12月の登場から25年3月頃までにウッドデッキの上はクリコはんが占領した。おかーさん一家は、クリコはんが居ない時を狙ってカリカリや缶詰やチュールを食べに来ていた。カリカリを食べているときに、クリコはんに追い払われることもあった。
ネットでググると、雌猫の縄張りは食べ物確保のためで、範囲は狭いとあった。50m程という見解もあった。そう言われると思い当たる節もある。クリコはんは、ウロウロ見回っているところを見たことがない。ウッドデッキが見えるところに居て、私がデッキに出るとニャーニャー寄ってきてチュールやナデナデを要求するのだ。
とにかく、がりがりに痩せていたクリコはんは、25年5月頃になると「ふっくら」としてきたのだ。



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